株式会社ジーンケア研究所
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会社沿革
2000年 12月 設立
2001年  3月 東芝とDNAチップの開発に関して研究開発契約締結
2001年  4月 エイジーンの株主である国内製薬4社と研究開発契約締結
2001年 11月

エイジーンと特許優先実施権に関して契約締結

C型肝炎・肝癌予防に関する5年間の国家プロジェクトに採択
M&Aにより、アップサイエンス(株)からの抗炎症剤研究開発プロジェクト取得
2002年  8月

東芝と共同で「e-Chipプロトタイプ機」を第1回国際バイオエクスポに展示

2003年  3月 日本バイオベンチャー大賞(日本工業新聞社主催)の日本バイオインダストリー協会賞受賞
2003年 10月 事務部門の移転(鎌倉市梶原19-2テコム第二ビル)
2005年  1月

米国アルナイラム社と、臨床応用を目的としたRNAi基本特許群の包括的な独占的使用許諾契約を締結

2006年  3月

肝機能改善剤プロジェクトが、JSTの委託開発事業に採択

2007年  3月 研究開発部門も事務部門と同所に移転(鎌倉市梶原19-2テコム第二ビル)
2008年 11月 神奈川県知事より、「経営革新計画」の承認を受ける
2009年  3月 NEDO の「イノベーション推進事業」 に採択
2009年 10月 JSTのA-STEP「フィージビリスタディ」に採択
2010年  6月 神奈川県のバイオベンチャー人材活用事業に採択
2013年 10月 経済産業省の補助事業に採択
2014年  2月 公益財団法人 川崎市産業振興財団による、「かわさき起業家賞」を受賞
2015年 10月 AMEDの「 組織特異的送達能を有するコンジュゲートsiRNAの創成 」に採択
  • (株)ジーンケア研究所は、2000年12月に、官民共同研究プロジェクトを行っていた(株)エイジーン研究所の研究者が中心となって設立された。
  • エイジーン研究所での成果を活かし、現在は、抗癌剤を中心に、特にsiRNAを利用する創薬の研究開発を行っている。
 
※(株)エイジーン研究所について
  • 旧厚生省・医薬品機構と国内製薬4社(日本ロシュ(現:中外製薬)、エーザイ、キッセイ薬品工業、明治製菓(現:Meiji Seikaファルマ))による官民共同プロジェクト。2001年3月より成果管理会社に移行、2007年3月をもって終了。
  • ヒトの老化に関する遺伝子の研究を実施。
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